風俗の中でも好きな業種

これまでいくつかの風俗で遊んだ経験があります。いずれも特徴がありますので、それぞれ楽しむことが出来ています。その中で気に入った1つ目は、何と言ってもデリヘルです。私がデリヘルが好きな理由は、とにかく気軽さがあることです。
実は風俗の中で一番初めに利用したのがデリヘルでした。本当は店舗型のヘルスに行きたかったのですが、店舗型になってしまうと現地まで足を運ぶ必要が出てきます。歓楽街で風俗店を探して歩くという行為がどうしても恥ずかしく、利用出来ずにいたのです。
そこで自分で行くのに抵抗があるなら呼べば良いということで利用したのがデリヘルでした。電話をするだけでタイプの女性を指名可能ですし、利用するにあたって自分で動く必要がないため、とても気軽に楽しめます。
もう一つ風俗で好きなのはエステです。これは出張だった際に同僚と一緒に利用しました。当初エステにしようと同僚に言われまして、何故ここまで来てエステなのか大変疑問でした。私は女性が綺麗になるためのエステを想像していたからです。
しかし実際はお相手の女性が色っぽいコスチュームを着用し、気持ち良く、そして厭らしく身体を揉んでくれます。そして最後はきちんと風俗らしいプレイとなりました。
 
外来語を多用しすぎていて言葉の意味が分からない事が続き、苦痛を受けたとして一部の視聴者がNHKを相手に裁判を起こしたという噂話を聞いた。さすがに裁判を始めようとは思えないが、確かに近頃はカタカナ語を使い過ぎている感じはある。「コンセンサスを得る事が大切だ」なんて言っても聞き慣れていない人からすれば『?』である。(ちなみに意味は『複数の人達による合意』らしい)
エロ業界も同様でカタカナ語だらけになっている。風俗店でも『フェラ』だとか『アナル』など、初めて聞いた人には理解できない言葉のオンパレードと言えるだろう。
考えてみるとフェラにいたっては何語なのかもわからない。アナルは英語だろうか?どちらであれAVか風俗でしか聞く事の無い言葉である事に変わりは無い。日常生活でアナルを声に出して言う事などあり得ないだろう。「アナルが痒くて仕方ない」なんて言う訳がない。
だが、あまりにもカタカナ語に慣れてしまったために、いざ本来の日本語で言うときに何と言って良いのか分からない問題がでてきてしまった。アナルは肛門だが、フェラは何と言えばいいのだろうか?日本語に詳しいことで著名な齋藤孝先生に一度聞いてみたい所である。

関連サイト

京都の風俗・デリヘル・ヘルスと雄琴ソープ情報【京風】
京橋でホテヘル求人の仕事で稼ごう:はてなジョブ

風俗のコストパフォーマンス

風俗には色々と形態がありますが、その目指すところはほぼ一つです。セクキャバやおっぱぶなどのソフトなものを除くと全て抜くことこそが最大の目的であり、それを考えれば高い風俗であればあるほどコストパフォーマンスは悪くなるといっても間違いではありません。同じイクだけならば料金を安くしたいというのも選択肢としてはありなのです。それでも多くの男たちは高級な風俗を楽しみます。単純に時間が短かったり、回数制限があったりというのもありますが、ほとんどの人はそのサービスにコストパフォーマンスの高低を見ているのです。
例えば即尺と言われるサービスは高級な風俗の代名詞です。シャワーで洗い流さないうちからサービスが始まる点は制限された時間の中で楽しむというところから見ると理想的です。しかしそうした実際的な話より、まだ綺麗にしていない一物をくわえてもらっているという満足感、サービス意識に満足を感じているのです。
結局の話、風俗にコストパフォーマンスを求めるのはその人それぞれに求めるところが違うために大変困難な話です。自分の中で一番求めているサービスを何も言わずに提供してくれる嬢を見つけることが最大のコストパフォーマンスの高さと言えるかもしれません。

サブコンテンツ